無料ツール|難易度別クイズ動画メーカー

どこまで答えられる?
10問の壁

質問はひとつ、答えは10個、難易度は4段階。最初の1フレームから表全体が画面にあり、読み上げに合わせて埋まっていきます。視聴者は一緒に答え、自分がどこで脱落したかがはっきり分かります。

使い方

質問から一枚の表へ

3ステップ。最初の2つは無料です。

01

表を書く

質問をひとつ、そのあと答えを、誰でも分かるものから誰も分からないものへ。テーマを渡せばAIが並べ替えます。

02

難易度を決める

名前も色も変えられ、5段階目も足せます。6つの見た目、3つの比率、そして考える時間のスライダー。

03

エディターを開く

動画はブロックごとそのままダッシュボードへ。ナレーション、背景、音楽はそこで足します。

できること

テンプレートではなく、フォーマットそのもの

このページにあるものはすべて本物のエンジンで、モックではありません。

最初から表の全部が見える

最初の答えが出る前に、全行と全段階が見えています。それが引きです。この先どれだけ難しくなるかが分かるからです。

自分で決める難易度

最初は4段階、最大6段階。それぞれ名前と色を持ちます。行の段階はワンクリックで移動できます。

声に合わせて出る答え

答えは読み上げられた瞬間に出ます。エディターで行の尺を変えれば、出るタイミングも一緒に動きます。再同期の処理は要りません。

難しい段階にはヒント

答えの前に読む任意の一言。PRO段階が、絶対に分からない名前の羅列ではなく遊べるものになります。

必ず収まる文字

リストは描かれる画面に合わせて大きさを決めます。長い答えが10個あれば全部が一緒に縮み、1つだけが「…」で切れることはありません。

本物のタイムライン

プレビュー下のタイムラインはダッシュボードのエディターそのもの。ここで組んだものがレイヤー単位でそのまま開きます。

よくある質問

ツールについて

表を書く、見た目を変える、テンポを変える、再生して確認する。ここまではアカウント不要で無料です。AIに書かせることと、動画をダッシュボードに保存することにはアカウントが必要です。

20問です。それ以上になるとスマホで読めない大きさになり、それはこの形式が唯一耐えられないことなので、読めないものを作れてしまう前にスタジオ側で止めています。

各行に読み上げる答えと、その前に読む任意のヒントが入っています。音声はエディターで生成し、そこで声と言語を選びます。

はい。ここで見た目を選び、エディターで背景を自分の映像や画像に差し替えてください。リストはその上のレイヤーなので、何の上でも成立します。

ブロックを保ったままワークスペースに動画が作られるので、行ごとの音声、尺、タイムラインがすぐに使えます。

表を作ってみますか?

上のサンプルから始めても、自分の質問を書いてもかまいません。

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