無料ツール|YouTube クイズ動画メーカー

YouTube のクイズ動画を、
16:9 でもショートでも

テーマを入力すれば AI が問題を書き、そのままこのページで動画ができあがります。チャンネル用は横型、ショート用は縦型。中身は同じクイズです。

使い方

テーマからクイズ完成まで3ステップ

動画エディターと同じエンジンが、このページの上で動いています。

01

16:9 かショートかを選ぶ

チャンネル用は1920x1080、ショート用は1080x1920。先に選んでも、後から切り替えても大丈夫です。問題はそのまま、動画だけ新しい画角で組み直されます。

02

1問ごとの考える時間を決める

1問あたり最大30秒。カウントダウン、順に出てくる選択肢、答えの表示までまとめて伸びるので、間延びした空白は生まれません。

03

エディターで開く

クイズは1問1ブロックの状態でフルのタイムラインに届きます。ナレーション、音楽、背景クリップを足して、フルHDで書き出せます。

機能

フィードだけでなく、YouTube チャンネルのために

1つのクイズを2つの画角で。最後に残るのは本物のプロジェクトです。

横型もショートも同じページで

まずチャンネル用の16:9を作り、そのまま縦型に切り替えれば同じ問題からショートが手に入ります。作り直しも、手作業のトリミングも要りません。

問題は自動で書かれます

言語モデルがあなたのテーマから書き起こします。2回頼めば2種類のクイズになり、固定リストから引いてくることはありません。

1問あたり最大30秒

長尺の視聴者は本当の「間」に耐えられます。スライダーを上げれば演出全体が一緒に伸び、カードが固まったまま止まることはありません。

どんな言語でも

問題も答えも読み上げ用のセリフも、選んだ言語でそのまま書かれます。あとから英語を訳したものではありません。

2つの見た目

クラシックなガラス調か、ネオン。カード、選択肢、正解演出まで一度に切り替わり、続きはエディターで調整できます。

書き出しではなく本物のタイムライン

持ち帰るのは編集できるプロジェクトです。1問が1ブロック、1枚のカードが1レイヤーとして、移動もトリムも再スタイルもできます。

よくある質問

YouTube クイズメーカーについて

はい。フォーマットを切り替えれば、同じ問題がもう一方のサイズで組み直されます。横型をエディターに送ってから戻ってきて、ショートを作れます。

いいえ。クイズはブラウザーの中で組み立てられ、そのまま再生されます。ログインが必要なのは、フルのエディターに持ち込んで書き出すときだけです。

最大20問、1問あたり最大30秒です。望めば10分の動画になりますし、そうでなければ40秒のショートにもなります。

入力したテーマをもとに言語モデルが書きます。毎回生成されるので、同じテーマでも人によって違うクイズになります。

はい。問題も選択肢も正解もすべて編集でき、問題の追加や削除もできます。AI のステップは任意で、まったく使わなくても構いません。

はい、エディターで付けられます。各問題にはすでに音声トラックが用意されていて、実際の録音ができた時点でタイミングが計算し直されます。

YouTube 用のクイズを作りますか?

フォーマットを選び、テーマを入力すれば、動画が組み上がっていきます。インストール不要、試すのにアカウントも要りません。

クイズを作る