無料ツール|YouTubeをカラオケ動画に

YouTubeのどんな曲も
カラオケ動画に

リンクを貼って、歌詞の見た目を整えるだけ。AIが一語ずつタイミングを合わせます。TikTok、YouTubeショート、Instagramリールにそのまま使えます。

YouTubeのリンクを貼って始めましょう

無料で始められます — 実際の歌詞を同期するまでアカウントは不要です。

使い方

リンクからカラオケまで3ステップ

動画エディタと同じエンジンを、このページでそのまま。

01

YouTubeのリンクを貼る

曲の情報をすぐ読み取ります — タイトル、サムネイル、チャンネル名。アカウントもダウンロードも待ち時間も不要です。

02

歌詞の見た目を整える

カラオケ効果を選び、色・サイズ・画面上の位置を調整。プレビューがその場で反応します。

03

AIで同期する

単語単位の文字起こしが一語ずつ音楽に合わせます。あとは字幕を書き出すか、エディタで動画を仕上げるだけ。

機能

クリエイターに選ばれる理由

すべて単語単位。インストールは不要です。

単語単位のタイミング

AIが一語ごとに開始と終了を返すので、色が行単位ではなく拍にぴたりと乗ります。

4つのカラオケ効果

塗りつぶし、ハイライト、出現、そのまま表示 — 動画エディタとまったく同じ描画なので、プレビューと仕上がりがずれません。

書き出しても、続けても

.lrcと.srtの字幕をダウンロード。または音源がライブラリに入った状態でエディタを開けます。

登録前から使える

変換とスタイル調整は無料。AIに実際の歌詞を同期させるときだけアカウントが必要です。

よくある質問

よくあるご質問

始めるだけなら不要です。リンクを貼り、プレビューを見て、カラオケの見た目を整えるところまでは無料かつ登録なしで使えます。アカウントが必要なのはAI同期のときだけで、音源のダウンロードと文字起こしにクレジットを消費します。

AIは行単位ではなく単語単位のタイムスタンプを返すので、歌われた瞬間に一語ずつ色がつきます。ボーカルがはっきりしていればほぼ完璧で、音の詰まったミックスではエディタでの微調整が必要になることがあります。

カラオケ字幕を.lrc(センチ秒精度の定番カラオケ形式)または.srtで書き出せます。ダウンロードした音源もライブラリに入るので、動画全体をそのまま作れます。

15分までです。それを超える場合はスタイル調整を始める前にお断りするので、同期できない曲で作業が無駄になることはありません。

文字起こしモデルが主要な言語をほぼ自動で処理します。曲の言語は自動判定されるので、設定は不要です。

処理する音源の権利はご自身でご確認ください。ご自身の録音、ライセンスを取得した楽曲、または利用が許可されているコンテンツをお使いください。

カラオケを作ってみませんか?

リンクを貼れば、数秒で言葉が光り出します。クレジットカードは不要です。

無料ではじめる